仙台・いわき 食品放射能計測所

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Miyagi Sendai / Fukushima Iwaki Plant food radioactivity measurement

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お知らせ(仙台)
仙台食品放射能計測所は下記へ再移転しました。
移転先 日本基督教団 東北教区センターエマオ 別館2階
〒980−0012 宮城県仙台市青葉区錦町1−13−6 別館2階

ご連絡は以下にお願いいたします。

Eメール sendaiinori2012???gmail.com
???@に変えて、宛先に入力してください)

電話番号 090ー6681ー1739

(地図)

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計測所より

天然物の竹の子、キノコ類、山菜類、川魚等は比較的セシウムが多く検出される傾向がありますので、計測されることをおすすめいたします。

kettei1.jpg私たちは


 「食品放射能計測プロジェクト」は、「仙台キリスト教連合被災支援ネットワーク(東北ヘルプ)」と福島県いわき市の教会ネットワークの共同事業で始まりました。ですから、私たちの「放射能計測」は、あくまでも、教会の業として行います。教会は、和解をもたらす愛の器です。ですから、私たちの業は、愛の業として、行われなければなりません。
 今、被災地は、分断の苦しみの中にあります。特に放射能の問題は、被災地に厳しく深刻な分断をもたらしています。「危険/安全」「逃げる/留まる」と、両極端に、職場が、家庭が、そして個人の内面が、引きちぎられているかのようです。
 放射能は、不安をもたらしています。私たちは、計測所を用いて、不安の中を生きる人々に伴い、共に絶望に抗して立ちたいと願います。そうして「隔ての壁」を打ち破る神様の愛の業が成ることを、私たちは願います。そんな祈りを込めて、私たちは食品放射能計測所で皆様をお待ちしたいと思います。

食品放射能計測プロジェクト運営員長 川上直哉



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