使用例

ヘッダリンク4.jpgヘッダリンク23.jpgヘッダリンク22.jpgヘッダリンク2.jpgヘッダリンク18.jpg2ヘッダリンク.png
1ヘッダリンク.pngヘッダリンク11.jpgヘッダリンク20.jpgヘッダリンク21.jpgヘッダリンク3.jpgヘッダリンク10.jpg


Miyagi Sendai / Fukushima Iwaki Plant food radioactivity measurement

募金のお願い横長.png募金のお願い横長.png


<貸出機器使用例B>

正確な計測をするため、ビニール袋に入れて計測します。機器の両側を指で持ちます。

DSC_5111.jpg

計測方法:・電源ボタンは、向かって右側のボタン(長押し)です。
必ず、ZipLock袋などのビニール袋に入れたまま、使用して下さい。 機器が汚染されると正しい数値が測れなくなります。
機器と計測対象(地表)の間に、手のひらなど、水を含んだものがないようにしてください。(機器の横を持って下さい)
地上1m、50cmで、それぞれ30秒おきに、5回ずつ計測して下さい。その平均値が空間線量率となります。
雨樋、排水溝、草むらなどが線量率が高かくなる傾向があります。ご確認下さい。


ご協力下さい空間線量計無料貸出計測票.pdf
ご返却の際、下記「計測データ集計表」にて測定値・測定場所データを教えていただければ幸いです。 国の基準 は公立学校・幼稚園での計測値なのですが、そこは除染が進み、地域の放射能の実態を反映していない現状があります。
そこで、実態に即したデータを得たいと思っているのです。

空間線量率 計測データ集計表 ダウンロード

戻る